ラームは24歳のドイツ人で、ヨーロッパで最も有望な右サイドバックの一人と考えられている。スペインのスポーツ紙『マルカ』の報道によれば、バルセロナとの2009年6月からの契約が合意に達したようで、現在の契約終了後にバイエルン・ミュンヘンを離れるとのことだ。
ラームは、シュツットガルトでプレーしていた2005年にもバルセロナへ移籍しそうになったことがあったが、結局バイエルンへ移った。マルカ紙によれば、バルセロナとの合意は4年契約。1500万ユーロ(約24億1300万円)という現在の移籍金をバイエルンが引き下げるのであれば、移籍が1年早められる可能性もあるようだ。
ラームは2006年ワールドカップの最初の得点者でもある。ドイツが4−2の勝利を収めたコスタリカ戦で、前半6分に先制ゴールを奪った。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/eusoccer/headlines/20071120-00000012-spnavi-socc.htmlより
マジですか?
バルサは巨人化してません?
昔のレアルみたいだ。

